2012年10月28日日曜日

11月10日(土)東京・府中 セルフヒーリングスペース『Lei』にて 国際協力チャリティバザーのお知らせ<大久保>

こんにちは!登美子です。

来る 11月10日(土)東京・府中 Self healing space『Lei』さんにて国際チャリティバザーが開かれます。

Self healing space『Lei』さんの

「Lei」の意味は~つながり~とのこと

自分自身と、そして自分以外の人たちと、つながり、こころ豊かな時間を
共有できる場所を提供されています。(HPより抜粋 HP:http://lei.moo.jp )

毎週火曜日にはスタジオはカフェに変身し、お近くの方々が集まって、手作りのアクセサリーなどを楽しみながら作っては、ミャンマーやカンボジアの自立支援に役立てる活動をなさっています。

私達の活動にも、とても協力的にサポートしてくださり、普段からミャンマー縫製プロジェクトの作品やシルク村支援プロジェクトのショールなどをご紹介してくださっています。

スタジオは、
白木の優しさが空間全体に広がり、明るい光が心をやさしくふんわりとした気持ちにさせるような、なんとも心地よい気持ちにさせてくれます。

それもそのはず、オープンされる前にはご夫婦で改装、改修、すべての場所を磨かれ、手作りで完成されたそうです。また、ご夫婦がとても素敵なんですよ☆

心が和むはずですね!

今回は私も最新のミャンマー縫製プロジェクトの皆さんが作られた作品を引っさげて参加させていただくこととなりました。しばらく一時帰国致します。

どんな方々にお会いできるのかなぁ。
日本の皆さんの新作の反応はどうかな?
どんな風に作品が作られているのか、取り組まれている姿勢、私が感じたことなどをお伝えできたらと思います。

とっても楽しみです。

皆さん、是非いらしてくださいねー!!
お見逃しなく♪


日時:11月10日(土) 11:00~17:00
場所:Self healing space 『Lei』
府中市紅葉丘3-35-4
< 多摩駅の改札を出たら左へ線路に沿って直進「高橋自転車KING」を左に見て右折。
80mほど直進した右側(かみくば電気隣)>
HP:http://lei.moo.jp

お申し込み
主催:Self healing space 『Lei』
TEL:042-369-1335(山町)
Email:serfhearingspacelei@gmail.com

協力:NPO グローバルハートスペース
TEL:076-246-2086/090-6052-7478(大久保)
HP:http://global-hs.org



<Reported by TOMIKO>





2012年10月24日水曜日

10月23日(火)手洗いの優しい風合いの生地を生かして<船津>


A館に作られた手作りプールで、縫製チームのメンバーのみなさんが手洗い加工されたミャンマーのシャン生地。

手をかけ力を合わせて洗われ、丁寧にアイロンをかけて生地の準備が完了。洗い加工されひと手間加わったミャンマーのコットンは、さらに綿の肌触りの良さが増し、優しい風合いに仕上がっています。

縫製チームのみなさんは、今日はその仕上がったシャン生地を使った、ワンショルダーバッグの製作に励まれていました。

このワンショルダーバッグは、日本でもアメリカでもご要望の多いアイテムです。ショルダー部分が太い紐を使われているので、重い荷物を入れても肩に食い込みにくく、とっても便利です。紐がロングサイズもありますので、背が高い男性の方にもお使い頂けます。

そしてこちらはカンボジアのバティック生地を使ったイージーチュニックと半円チュニック。こちらも今までにもご紹介させて頂いたことのあるアイテムですが、生地が変わると風合いがまったく別のものに…。オリエンタルな雰囲気で、落ち着いたティストでとっても素敵でした。
こちらも綿素材なので、着ごごちもGoodです。

限定数枚ですので、早いもの勝ちですね!11月上旬に大久保さんの手によって、日本にお届けさせて頂く予定です。



カンボジアDACCで縫製のお仕事をされるメンバーにミャンモンさんが加わり、今まではまるこさんお1人で縫製に励まれていましたが、お二人になられたことで2倍速!!それ以上の勢い!!で続々と素敵なアイテムをお作りになられています。

縫製チームのマネージャーティンティンさんも、お二人のお仕事に合わせて、出来上がったアイテムに規格表を付けたり、生地の出庫記録をパソコンで管理したりとパソコン業務にも大忙しです。

私たち日本人も、お預かりしたアイテムの撮影、下げ札作りを毎日させて頂いています。お天気が続いているので、撮影にはすごく助かっていますが、うかうかしていると、「KABA子さん、もうこれも出来ましたよ~」と…こちらもスピードアップします!!

明日は、マネージャーと1枚1枚生地を見ながら、今後の縫製アイテムの打合せをさせて頂きます。どんな新アイテムが出来上がるか乞うご期待です!!

(reported by KABAKO)


2012年10月22日月曜日

10月21日(日)第4回日本語授業<船津>


すっかり雨季も終わったようで、朝から晴天が続いているカンボジア。心地のよいお天気が続いています。

今朝は、4回目の日本語授業が開催されました。

1~3回目まで、登美子さんこと大久保さんが現地NGOとご近所にお住いのカンボジア人の方とご協力の下、回を重ねて来ています。日本語授業が始まったときは、私は日本に一時帰国しており、大久保さんのレポートで見させて頂いていました。

先週はお休みだったので、まずはじっくり復習


















楽しみにしていた日本語授業、今日は大人の方は全員欠席で、子ども5名の参加でした。また、3名の子どもが見学に来て、奉仕活動まで参加して帰りました。
(新しく参加の子どもたちには、次回からスタートの日本語授業の参加をお話させて頂きました)

見学希望者の2名は、自らノート持参で熱心に参加


















この日本語授業、日本語を学ぶことだけが大切なのではなく、そこから一歩小さなことでもそれぞれの奉仕活動に結びついたらいいなという目的のもと始められています。事前に本授業の目的の説明を受けて、自ら参加を決め受講されています。

















子どもたちにとっては、日本語授業の後の奉仕活動(今日は教室の掃除と道のゴミ拾い)も、延長線というか何の抵抗もなく参加しているように見受けられました。

















「最初はこうじゃなかったのよ~」という大久保さんの言葉。
回を重ねるごとに、少しずつ子供たちも掃除の仕方なども理解し、授業の後の掃除も自ら進んでやっているようです。

8時から日本語授業を2時間行って、休憩をはさむことなく奉仕活動。最後に、「行ってきます」「いってらっしゃい」靴を並べる練習を行って、11時に終了。

ぶっ通しの3時間の活動ですが、参加の子ども5名+新しく見学の2名の7名、最後までやりきっての終了でした。

大久保さんの元気な声が教室中に響き渡っていて、ガレージを提供下さっているカンボジア人の協力者の方やお隣にお住まいの方も授業の様子を時々見に来られていました。
途中、集中力がとぎれそうな子どももいましたが、大人が真剣にやりきること・・・今はそれしかないなと思いました。

子どもが変わったら大人も変わる??
何にしてもそうですが、継続してやり続けていくことが大切ですね。

来週は、2クラスに分けて私も授業を担当させて頂きます。
カンボジアの青空「日本語授業」みなさんも参加しに来られませんか。

(reported by KABAKO)


2012年10月20日土曜日

10月19日(金)電気の支払い<大久保>


センターの暮らしでは、毎月1回ゴミの収集代金と、電気料金の支払いの請求がきます。
ゴミはこの辺りはカンボジアでは珍しく週に2~3回回収に来てくれます。
曜日も決まっていますが、そこはアバウトです。
支払う料金も、外国人在住価格になって高いので、決まった曜日に来ない日には、電話で苦情を言いますが、窓口と現場との連絡は難しいようで、実行はなかなかです。
ですが、来てくれないよりかは大助かりです。

今日は電気の支払いに電気会社に行ってきました。
このセンターの場所は便利で、自転車で約20分ぐらいの場所にあります。
すでに、何回か行っており、入り口の怖い顔のおじさんも、何も言わなくなりました。
前は「そこに自転車置いちゃだめ」など言われました。


シェムリアップの電気会社

日本の銀行のような窓口です
周辺をよく見ると、駐車場らしきものがあり、車やバイクで支払いに来た人は
その駐車場の隅にたむろっている人にお金を支払っていました。

自転車では請求に来られたことはありません。

久しぶりに自転車で外に出ると気持ちがいいです。
いつもは猜疑心いっぱいに思っているのですが、
自分の心が穏やかだと、出会うカンボジア人も優しい感じがしました。
道なりの風景
電気料金は使う頻度にもよりますが、
今回は約248ドル。カンボジアの電気料金はなかなか高いです。
活動を続ける上でも、節電もこころがけなくっちゃ。

今日は、受付のお姉さんも、前回は当たり前のようにチップとして、おつりの返却はなかったのですが、細かい単位まで返してくれました。人によるんだなぁ。

こちらの暮らしにも慣れてきました。

<Reported by TOMIKO>


2012年10月17日水曜日

10月16日(火)続々と新作が!<大久保>

ミャンマー縫製プロジェクト 工房in DACC

10月のアメリカプログラムに向けて、体格のよいアメリカ人にも喜んでいただけるようなパンツ類を持参しようということで、縫製プロジェクトの方々が考えられたのは

「ラップパンツ(巻きパンツ)」

1枚のロンジー生地をむだなく全部使われていて、パターンはふんどし風になっています。

デザイン・製作者によると
「生地によりサイズも長さも多才に揃え、アメリカ人には、着るのに大変、トイレに大変かもしれませんが着ると可愛いのと、スタイルがよく見え、涼しく着心地がよいのでは」とのことです。

デザイン考案からそばで見せていただくと
1枚の布と遊んでいるかのようなプロセスで、初めは巻くだけかと思いきや、誰でもが楽チンなようにゴムも施され、簡単なんだけど、格好いいパンツができました。歩くと風になびく感じが颯爽としてとってもいいですよ~♪

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生地の模様によっても、まったく雰囲気が異なり楽しさが膨らみます。
男性にもおすすめしたいです。
アメリカンでの人気はいかがかな♪

<Reported by TOMIKO>

2012年10月10日水曜日

10月9日(火)新作アイテム登場!<大久保>

今日は、ミャンマー縫製プロジェクトチームよりお預かりした新作をご紹介します。

その名も
「Gロングチュニック」
新作でーす♪ 
すでにご存知の方は、縫製プロジェクトサポーター&ファンですね。きっとしっかりとブログをご覧になられているのでしょう。

★Myanmer 縫製 Project
http://gayunacenter-sewingproject.blogspot.com/


この作品は一枚のロンジーでできています。
「一枚のロンジー?」


私も初めてこの言葉を聞いたときに、意味がわかりませんでした。
「ロンジー」と言えば、私達がよく目にする「ミャンマーの女性が愛用する巻きスカート」を思い浮かべていたため、”あのロンジーで一体?”とクエスチョンマークが
頭をよぎりましたが、答えは簡単で、巾が98cmx長さ約196cmの生地のことを「ロンジー」と言うのだそうです。

ロンジーはミャンマーでは日常着。その単位で生地は売られているそうです。 
カンボジアも若干、巾が大きかったりするようですが、ほぼ同じ大きさの単位で売られています。
カンボジアもロンジーを着用されている女性を見かけますよ。バティック風の生地が多いかなぁ。

さて、その1枚のロンジー生地から、ショッピングバックであれば、2枚出来上がり、女性用作務衣などはロンジー生地2枚が使用されて出来上がります。

巻きスカートのロンジーで大き目のサイズであるLW、LT、などは、2枚のロンジー生地が必要で、2枚目のロンジー生地は少ししか使いません。ご協力金も変わってくるのはそういうところからです。(現在100円の違いですね)
しかし、残った生地を有効に裁断して、ワークエプロンを製作されたり、それでも余るとブックマークや箸袋を作られたり、まったく生地を無駄にはされていません。

話しは戻り、今回の「Gロングチュニック」
用いている生地はミャンマーのシャン族やカチン族の地方で作られた伝統を継承する生地です。
作品を作るのに、特にアンゴラが混ざっている生地を選ばれたので、手にとると、とても滑らかで、やさしく、触れているだけで癒されるような気持ちになります。
1枚のロンジー生地を余すことなく、生地の美しさを十分に活かして作られた作品に仕上がっていると思います。
細かいパーツも何度もやり直して頑張りました
おすすめの作品その1ですね!!
日本の皆さんに喜ばれること間違いなしです。

今回は11枚限定ですよ。


どなたの元へ届くのかな~♪


<Reported by TOMIKO>


2012年10月8日月曜日

10月7日(日)第3回 日本語教室開催<大久保>

これは何ですか?「バケツ」 

第3回日本語教室を開かせていただきました。
本日は大人は全員欠席で、子供達ばかりでした。

開始時間の30分前から着席して、待っている子供もいました。
新しいことを学ぶというのは楽しいことなんですよね。
好奇心旺盛の子供達にとっては何もが楽しんだろうなぁ。
宿題も1名を除いては、みんな満点。やる気十分です。

今日はグループを二つに分けて、年長の子供二人にリーダーになってもらい
学習しました。

たった、2回しか、授業をしていないのに、子供達の観察力ってすごいですね。
私を真似ていました^^

リーダー二人はしっかりしていて、ふざけていたり、やる気がない小さい子達にしかっていました。

今日の奉仕活動は雨のため、教室のみ。
床、窓、壁、黒板、扉ときれいにしていきます。
8名もいると、ある程度はすぐにきれいになります。10分経過。ここからが長いんだと思います。子供達にとって。
1時間あるよと話すと、げんなり顔。奉仕活動となるとリーダー二人も気が進まず・・・といったところでしょうか。


30分が経過して、綺麗になった教室で、靴をそろえる学習をしました。

学校から帰ってきたことを想定して、挨拶も含めての学習です。
みんなができるまで、何度も繰り返し、練習。
全員合格!

家に帰っても、サンダルを整えてくださいね。

来週もしっかりと勉強と奉仕活動をいたしましょう!!

<Reported by TOMIKO>

2012年10月7日日曜日

10月6日(土)シャン生地の洗い加工 その3<大久保>


昨晩、とうとう雨が降ってきました。
「いいよ。いいよ~ 待っていましたよ。」

早速、プールを覗いてみると、3cmぐらい嵩が増していました。
雨水の綺麗さが気になるところ。
若干、色が濁っているようにも見えますが・・・。
ゴミよけのカバーには何も残っていないし。。。
「大丈夫!」と縫製プロジェクトのマネージャーの発言で「よし」となりました。

 

ただ、雨季が終わりの時期はミャンマーでは雨水が汚いということがあるらしく、カンボジアでも気になるところはあるそうです。その原因は何なのでしょうね。空気中の埃やゴミですかね・・

さて、話しは戻り、
お待ちかねの洗い終わったシャン生地第1号の出来上がりはいかに?!

ノリが取れて洗う前よりもずっと、柔らかくなっていました。色も白くなったような・・・。
縫製プロジェクトの方々も納得のいく仕上がり。洗えばさらに肌になじんでくるでしょうから、
十分だそうです。
丁寧にアイロンをかけます
縮み具合も3cmでした。

一方、一晩中、水に寝かした生地は、思ったよりは柔らかくならず、その違いは糸の撚り方によっても異なるのだそうです。

また、機械織りより手織りの方が柔らかくなるそうです。

コットンというと機械織り、肌に心地良く、手軽で安価というイメージであった私ですが、
縫製プロジェクトの方々に、シャンのコットンが手織りで、かつ、糸そのものも手作業でおばあさんが撚られているのだと教えていただき、さらに、その糸の染色も染料が高価なため、身近にある天然素材を用いて草木染めをされていると伺い、驚いてイメージが刷新しました。今も尚、手織りされているなんて!!

新作の「オーバーシャツ」はその希少価値であるシャンコットンをあますことなく、良さを表現されており、半袖、七分袖、長袖とバリエーションがあります。

半袖
七分袖
長袖















日本の皆さん 早く手に取って見てみたいでしょう^^
もうしばらくお待ちくださいね!


<Reported by TOMIKO>

2012年10月6日土曜日

10月5日(金)シャン生地の洗い加工 その2<大久保>


昨日作られたシャン生地洗いのための特性プール。
早く、生地を洗って試してみたい!
と希望するも、今日も天気は晴れ渡っています。

荷をきらして、縫製プロジェクトの皆さんは井戸水で洗うことにされました。
下洗い

井戸水給水

エコ石鹸投入。ちょうどよい濃度に
生地の幅が約100cmぐらいあり、出来上がったプールの横幅が140cmだったので、少し
大きいかなと思っていましたが、中に入って、作業するにはとてもよい大きさでした。以前にご寄付いただいた、エコせっけんがここで活躍。人工的なものに比べて
人の肌への影響が少なく、環境にもよいというもの。いいですね~。
よく溶かして入れました。

丁寧に広げながら

1枚目は1時間漬け込み洗い
1枚目は一時間漬け込み洗いです。その後、3回すすぎました。終わって、
触った感触は柔らかい。水に濡れているからでしょうけれど、ノリがとれただけでも
変わるはず。生地をしぼり、振りながら、干しました。


すすぎを3回。

よく振ることで、さらに生地が柔らかくなります。

色も明るくなったかもしれないとマネージャーのティンティンさん。


乾燥後がとても楽しみです。


2枚目は、一晩置くことにしました。
このようにして、今あるシャン生地は全部、洗い加工をして、縫製される予定です。


早速、シャンの生地を使ったアイテムのパターンに手を加えられ、新たにお目見え!
新名称
「オーバーシャツ」
素敵でしょう~♪
ナチュラル感漂うシンプルな形に胸元のボタンが可愛い印象です。
着心地がよくて、上から一枚さっと着るだけで、シャンの生地の優しさに
包まれるようです。


どんどん楽しみが広がります。


<Reported by TOMIKO>

2012年10月5日金曜日

10月4日(木)A館にプールが?!<大久保>




おばあちゃんたちが丁寧に織りあげて作られた、ミャンマーの希少なシャンコットン。
洗い込めば、柔らかくとても着心地がよいものです。
日本の皆さんにご紹介する時に、手にとっていただいたその場で、その感触を味わっていただきたいですし、縫製をするときも、その方が取り扱いしやすいそうです。




そこで、ミャンマー縫製プロジェクトの方々は今の季節の雨量を活かし、生地加工をするためお手製のプールを作成することにされました。
自分達で材料となるレンガも買い出かけられ、買い付けの時のカンボジア語も勉強されていました。


レンガを並べ、ビニールシートで覆ったものに、雨水を利用して水を張り、ゴミ、虫除けのために蚊帳の生地を上からカバーしています。(大きさ約縦3.5mx横1.4m)

今すぐにでも、試してみたいところですが、
なぜか?!あんなにも豪雨だったシェムリアップなのに、ここ2~3日は雨が降らず、
今日もよく晴れ上がっていまして、プール内に水はございません。^^;

出番が待ち遠しい限りです。

昨晩雨が降ったから
今日あたりどうかな?

<Reported by TOMIKO>