タッパーさんは日本での様子を発表してくださり、その後、これからの日課をみんなで作成しました。
彼は日本語の上達を希望。
日本語授業は午前中、午後共に各1時間半。日本人1名が担当につき、1ヶ月交代で様子をみることに。まずは日本語の上達と人への思いやりや心配りができることを目指し、洋子さんが教えられます。課外授業は、専ら松永さん。日報は大久保が入ります。
洋子さんも松永さんも「タッパーが帰って来たら、ここをやってもらおう。」
「タッパーが帰ってきたらここをしてもらおう」と伝えること、教えることをとても楽しみにされていました。長年培って来られた経験や知恵は若い吸収力のある青年に引き継がれます。またDACCの新しい協働生活が始まります!
<Reported by TOMIKO>



