ラベル 人道支援プロジェクト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 人道支援プロジェクト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年12月8日火曜日

12月5日(土)在庫確認<大久保>

数日開店しないだけでも、店内は土ぼこり、やもりの糞、ネズミの糞。糞糞糞。
「こりゃー大変!」でも今日は一人じゃない。金子さんご夫妻と一緒です。

皆さんの一歩一歩がつながって、ここまでやってきた支援物資。
最後の人に届くまでせっせと、清掃と在庫確認を行いました。

たくさんあるとは思っていましたが、歯ブラシ 662本、ヘアブラシ 448本かみそり316本など、ヘアピン、ウェットティッシュ、ボディタオル、シャワーキャップ、サニタリーバック、コットン、、、アメニティの品目だけでも19品目、この他、文具、衣類、かばん、日用品、電気製品、サンダルなどカテゴリーも多いですし、思った以上にありました!!次にどのような状態でも使いやすいように、今日は10本ずつ束ねていきました。

私達のグループの定番はこの光景?!
どこの拠点も同じです。





もくもくと続けられる金子さん夫妻。
終了後はどうぞ手洗いうがいを忘れずに!
今日もお疲れ様でした!!

<Reported by TOMIKO>

2015年3月4日水曜日

3月4日(水)日本語&技能集中研修が始まりました!<船津>

右手前:研修生の学生英男さん
3月2日、ミャンマーから一人の学生がDACCにやってきました。3月~4月末までの2か月間、DACCにて、日本語&技能の集中研修が始まります。

学生さんは、ティンマウントゥエさんというお名前ですが、日本人にはトゥエの発音が難しく英男(ひでお)さんと名付けられました。

カンボジアまでは、縫製プロジェクトマネージャーのティンティンさんが引率してきてくださいました。

ミャンマーから届けてもらった材料を使って、新しい作品の試作、技術指導中
現在、ティンティンさんは、自国にて、日本語学校を開校され、忙しく活躍のため、DACCには1泊でトンボ帰り。久しぶりのDACC訪問、格さんとの対面でした。

翌朝は早速、松永さん、ウィンさん、英男さん男性3名で実習ファームへ。夕方遅くなるまで、ファームでたくさんの汗を流して農業実習を行って来られたそうです。

そして、今日からは、日課表にそった日本語授業も始まりました。日課表は、日本語を学ぶ大先輩であるウィンさんが考えて、DACCメンバーにご提案。皆が賛同し、下記の日課で、全員で協力して取り組ませて頂くことになりました。

【日課表】
6:00~ 起床、部屋の掃除
7:00~ 朝食
8:00~ 日本語授業①(30分)発音練習/つまこ先生
8:40~ 日本語授業②(60分)書き取り練習/KABA子
10:00~ 日本の生活、衛生学習/つまこ先生・KABA子
11:00~ 昼食準備
12:00~ 昼食、片づけ]
13:00~ 日本語授業③(60分)文法/ウィン先生
14:00~ 日本語授業④(60分)語彙/ウィン先生
15:30~ 自習
17:00~ セダナJAPAN手伝い
20:00~ 人間と日本人の心について/亜弥迦さま
21:00~ ディスカッション・考える/ウィン先生

※土日は松永さんと農作業や大工仕事、ファームへ

日本語授業初日。つまこ先生による発音練習から開始!
2限目は書き方練習
午後は、ウィン先生の日本語授業
日本語を学び日本人とのコミュニケーションがとれるようになると、大工仕事や農業実験、生活指導など、日本人から色々なことを学べる機会ができます。研修を通じて、日本の心や生活を学び、帰国されてからの生活と心の自立につながることを願って、2か月の研修スタートです!

来週には、縫製プロジェクトメンバーの女性2名も研修に参加予定で、にぎやかになります。暑くなってきているカンボジアですが、皆で元気に研修に取り組んでいきたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

(reported by KABAKO)

2014年9月30日火曜日

9月26日(金)DACCに戻りました<船津>


ミャンマー出張後、そのまま日本へ一時帰国し国内のプログラムに参加させて頂き、DACCに戻ってきました。

9日間の日本滞在でしたが、東京でShien Tokyoさん主催の講話会、府中セアロ塾にも参加させて頂き、カンボジアやミャンマーでの活動紹介のお話しをさせて頂くことができました。

東京講話会の様子はこちら

久しぶりにお会いする方も多く、皆さまが温かく迎えて下さり、セダナJAPANのためにと日頃より物資を集めてお持ちくださったり、たくさんの応援を頂きました。ちょうどミャンマー帰りとあって、持ち帰らせて頂いたばかりの作品も、手に取って頂くことが出来て嬉しかったです。

今回のDACCリトリートに参加された方たちは、ご自分たちで作られたロンジーを着て、生き生きと講話会のスタッフとしてご奉仕されていました。

毎月府中で開催されているセアロ塾の塾生の皆さまも、興味深くお話しを聞いて下さり、たくさんのご協力を頂きました。

DACCやミャンマーでの活動報告をさせて頂きました。
セアロ塾の休憩時間にミャンマー式チャリティーバザー開催♪
シャンコットンの男性シャツがお似合い♪
セアロ塾主催のさうりさんペア♪塾終了後も発送作業に大忙し
ミャンマーからの作品を運んできたスーツケースに空きスペースが出来たところに、皆さんが集めて下さったカンボジアへの物資を積めて、持ち帰らせて頂きました。

怒涛の9日間が終わり、DACCに戻ると、明日スリランカへご出発の亜弥迦さんがぎりぎりまでUSAへのアイテムの製作と縫製プロジェクトの女性2名への縫製指導を行われておりました。

DACCでの縫製技術指導
毎日忙しく走り回っていますが、ふっと立ち止まってみると、色々なところで、つながりを感じ、大きな喜びを頂きました。さ、また気持ちを切り替えて、DACCでの奉仕に励みます!

(reported by KABAKO)

2014年2月19日水曜日

2月16日(日)ここはカンボジア?!<大久保>

集合写真♪
私たちのアジア人道支援活動のひとつに、カンボジア手織シルクを生産することで、生計を立てている家族に対して雇用創出するという協力事業があります。

去年までは7名分のお仕事を創ってお渡しさせていただきました。
その1年の仕事内容を決める大切な打ち合わせは、シルク生地の材料が最も安く手に入ると言われている2月に行われることが多いです。
すでに、DACCに駐在させていただいたいる船津(以下KABA子さん)と私はその重要な会議に出席参画させていただいています。

今期は主にシルクプロジェクトとして日本で活動している仲間の森田(以下オラさん)横田(マヨさん)が立案のところから積極的に関わり、手織りシルク村へも再訪してカンボジア人と日本人の相互の理解を深めることを目的にDACCに来館。

●Silk Village Support Project ブログより
↓↓↓
http://ghs-silk-project.blogspot.jp/2014/02/blog-post.html

●グローバルハートスペース 活動ブログより
http://ghshumanity.blogspot.jp/2014/02/in.html

また一方で、NPO法人の事業を推進する上で欠かせない会計を担っている小池(以下うりさん)も
DACCの事業や地元NGO団体との協力活動を行うために来館していました。

セダナJAPANにて


マッチ売りの少女風
いつもは日本人はKABA子さんと二人の生活。

そこに、日本の仲間がいる!
何気ない会話に、何気ない場所に、みんながいる!
個人的にはとても嬉しい時間となりました。

しかし、カンボジアにこれだけ集まることができるのも、
日本で活動を続けて支えてくれる仲間がいるがゆえ!
離れているからこそ、強く仲間を思う気持ちがありました。
愛情いっぱいにお話しくださるセアロ師
セアロ師より、今回「拠点のあり方」や「他我ために」というお話をいただきました。
他がのがは我であること。
他がに求めないこと。
個性を磨くために他我があること。

相手を愛すること。
愛するというのは難しい。
まずは聞いてあげること。
理解してあげること。
そして、自分の意見を述べ、できないことはできない。と伝えること。

を教えていただきました。

ここはカンボジア。
だけど みんなに会える!

また、がんばります。

<Reporetd by TOMIKO>

2014年2月13日木曜日

2月13日(火)2014年2月 カンボジア奉仕リトリート<大久保>


始まりました!



カンボジア奉仕リトリート☆
おかげさまで、カンボジアの地で奉仕体験を通じて自分自身をみつめるリトリートも
第5回目を迎えます。


今回は定員が少なく、開催が危ぶまれましたが、講師としておいでくださるセアロ師から
「一人でも参加者がいるのであれば、私は行きます」と言っていただき、
ありがたくも開催にこぎつけることができました。



総勢7名の少人数ではありましたが、お一人お一人のお気持ちは強し!
さらに体験を深めたい方にとご用意した、開催日程の前後1日を延長したプログラムには4名の方々がご参加くださいました。


テーマは「一歩前へ~新しい自分への挑戦」

カンボジアでの非日常な環境の中で、特別なことをするわけでもなく、
ただ、自分自身に真正面から向き合うことができる稀有な時間。
私は真剣に生きることを見つめたい人にはうってつけの場所ではないかと常々思っております。

「何もかも忘れて汗水流して働いて、横を見たら隣の人も玉の汗をかいていて、汚い顔で笑いあった。」
というような経験をたくさん一緒にさせていただけたらなと思っています。


さぁ この度はみなさまはどんな風に感じられたでしょうか?

1日1回のセアロ師とのセッション&瞑想のほかに、
センターでの作務、セダナJAPANプロジェクト協働体験、実習ファーム野外活動、地域道路清掃、ワークショップなど盛りだくさんのようでいて、これがDACCの日常なんですね^^!

さらに、今回は特別に今年度の手織りシルク村支援事業の打ち合わせもあり
現地NGO Hope of Cambodia代表のプリンセスとシルク村の方々もDACCを来訪中。
リトリート参加者の皆さんとご一緒に、広島よりシルクプロジェクトのメンバーもカンボジア入りしていましたので、日本での活動の様子を村の人々に伝えることができました。


その後もA館で育ったレモングラスを使った
シルクショールの草木染体験、道路プロジェクトで整備された道の清掃を
共に行うことができました。

終了後、滅多にない経験で、参加者の皆さんから
「とてもよかった!!」とお声を頂き、シルクプロジェクトにご賛同してくださり、そのままご自分で染めたシルクショールはお持ち帰りいただきました。

私たちも、手織りシルクを通じて、経験させていただいているさまざまな「心のつながり」を改めて、心に感じ入る時間となりました。


リトリート終了後にはスタッフは全員はそろいませんでしたが、
皆さんとわかちあう時間を持つことができました。




いつも教えていただいている亜弥迦様からのお言葉。

「奉仕とは特別なことではなく、
目の前のこと、目の前の人にどれだけ心をつくして行動できるか」

その言葉を胸に時に揺れながら、時にまっすぐに、大きな広い心を持って蛇行しながらでもゆっくりとでも進んでいきたいと思っています。

どうぞ、次回の機会には皆さまもご自身でお決めになって、ご自身を味わいにいらしてくださいね!

以下、参加者の皆さまのアンケートを抜粋させていただきます。

・体験の満足度について

「すべてに満足です。ここで感じた思い、体で体験した行動、体観、感謝しています。(東京・女性)」


・体験について

「やっぱり体験しないとわからないことがたくさんありました。自分自身の気づきもたくさんあり、同時に帰っても続けていくことが大切だと思いました。カンボジアの良さとみんなの愛をたくさん感じました。(東京・女性)」



「普段いかに受け身で過ごしているかが自分も他の人を見ていてもわかる。指示してもらって動くことに慣れすぎている。「ここ」は自分で決めて動き、その責任を自分で決めて動き、その責任を自分で取る訓練ができる場所(石川・女性)」



・その他 なんでも一言


「また来ます(石川・女性)」

ご参加くださいました皆さま ありがとうございました!
皆さまのお戻りをお待ちしております。
いつでも、リフレッシュしに帰ってきてくださいね!!


また、今回もこのプログラムが開催されるにあたり、ガユーナ・セアロ師、亜弥迦様、陰から支えてくださった日本の皆さまがたに感謝申し上げます。アジアのプログラムは日本の協力なくしては成り立ちません。ありがとうございました!!



●グローバルハートスペースブログ
こちらにも報告しています!!
↓↓↓


<Reported by TOMIKO>

2014年2月1日土曜日

1月29日(木)皆さんを心待ちして☆<大久保>

28日の夜にGHSメンバー森田ことオラさんが到着。たくさんの荷物を運ぶこと(40kg)ができるように、航空会社を調べまくり、今回はGHSメンバーがDACCへやってくる渡航手段は全員「Air Asia」に決定。一度試してみることにしました。

一名当たり、預入が40kgというのはとても魅力的です。(韓国系列の航空会社は23kgが多い)かつ、運賃も基本料金に利用者の希望に応じて、食事やブランケット類など追加料金を支払う制度になっていて、他会社に比べて安い!

手荷物も工夫して、できるだけ多くの支援物資や必要品を持参できるように国内メンバーと調整を重ねて準備しました。そのAir Asia体験のトップバッターとして搭乗したオラさん。預入の荷物は問題なかったそうですが、なんと手荷物の重量を不意に測定される事態に。約5kgオーバー。交渉しても通じず、なんとか知恵を絞りだし、 2kgの超過料金だけで切り抜けたとのこと。

多くの航空会社は手荷物にパソコンは除外してくださるけれど、 Air Asia は厳しかったようです。(規定に記載なし)

また、プノンペンからシェムリアップへの国内移動はバス利用。それも単独で!冒険好きのオラさんであっても、さぞやお疲れだったであろうと思いきや、夜にやり遂げた爽やかな笑顔で再会することができました。

そして、
到着後すぐに、微生物活性酵素「マイエンザ」の国際大会に参加した様子や報告を皆に共有し、その有用性をこのカンボジアの人々にも実感してもらえるようにと、さっそく使い方のチラシ作りに着手。まずは、資金不足で止まっていた水道工事の再開を地域の人たちに呼びかけ、推進をしている人たちから使っていただくことにしました。


今回できたマイエンザはこれまたすこぶる上質のものが出来上がりました!!発酵液特有の臭いが、ほとんど気になりません。原材料はすべて食物というマイエンザ。飲料として口にすることができるぐらい安全であるということが安心です
ね!油汚れや臭い消し以外にも、美白効果も期待できそうとあって、今後はセダナJAPANでもご紹介したいと思っています。
完成マイエンザ!
美白・保湿効果があるといわれている乳白色の澱
まずは、カンボジア人にもその効果を実感していただき、どんどん使って、清潔な暮らし、かつ環境も良くなることを願います。

一方、今日は実習ファーム訪問日。
縫製プロジェクトのお二人と一緒にバンテイアスレイの実習ファームへ。

来月に開催されるカンボジア*リトリートでも実習ファームの農作業体験を計画しており、その調査も兼ねて伺いました。

朝晩は冷えますが、カンボジアは清々しい風が吹き、空は青空、快晴です。そろそろベストシーズンを迎えます。実習ファームのマンゴーもまだ少し早いですが、 1本の木だけ、たわわになっていました。


リトリート参加者の皆さんが来られるときには、黄色のマンゴーになっているかな?あぁ 是非!皆さんに実習ファームの果物を堪能していただきたいなぁ♪バナナもとっても美味しいですよ~

前回、訪問した時に、トイレの扉が壊れていました。リトリートの時に改修できたらよいと、寸法を測っていると、いつもトュクトュクを利用するときに来ていただいているスムスさんが新しいものでなくてもよいなら、直すよ。と蝶番を付け替えてくださいました。


それは!ありがたい!!余計な出費もかさみません。

いろんなところで助けてもらっているなーと思って帰ってきました。

リトリート参加者の皆さん 待っていますからねー!!


<Reported by TOMIKO>

2014年1月12日日曜日

第5回カンボジア*奉仕リトリートのご案内

==============================================
★2014年2月6日(木)~10日(月)
カンボジア・シェムリアップにて
自立人道支援事業
カンボジア*奉仕リトリート(講師 ガユーナセアロ師)
==============================================

おかげさまで、カンボジアダイレクトアクションセンター(以下DACC)で、開催させて頂く奉仕リトリートも5回目を迎えます。

これまで参加してくださった方がたから「カンボジアに行くと日本に帰ってきてからの展開が早いんだよね」
「こんなに気持ちよく働くことができたのは初めて」などありがたいことに毎回大好評を得ています。

今回のテーマは「一歩前へ ~新しい自分への挑戦~」
カンボジアの日本とは異なる不便な生活をも楽しみ、今生きている自分を感じてみませんか?日常のDACCを思い存分満喫できる内容となっています。
是非、2014年のスタートにカンボジアでセアロ師のアドバイスに響いたことをまっすぐに体験し、味わい、内観をご一緒に深めてみませんか?

 2コースご用意しております。


●期間:2014年2月6日(木)~10日(月)4泊5日
●会場:カンボジア・シェムリアップ
     ダイレクトアクションセンター(DACC)
     ※リトリートは2月7日(金)夜~10日(月)午前中まで
     ※期間中の宿泊も同センターです。
●日程
<Aプラン>
   2/6(木)夕方~:シェムリアップのDACCにて随時受付
   2/7(金)朝~:オリエンテーション、ハートワーク内観&瞑想リトリート開始
   (7~9日:セアロ師講話&一問一答、センター作務、セダナJAPANプロジェクト協働体験、
         イブニング瞑想、実習ファーム野外活動、ワークショップ等)
   2/10(月)午前:リトリート終了
         午後:交流会、オプション企画等
         夜:解散(帰国の方は11日午前:日本到着)

<Bプラン>
2/5(水)~2/11(火)
Aプランにプラスして、前日からスタッフとして入り、奉仕リトリートが終了後は片付けまで行うプログラムです。さらにもう一歩をお考えの方におすすめです!
セアロ師講話&一問一答

※このリトリートは断食を行いません。※手作りワーク、アンコールワット見学等、現地の状況に合わせて、希望者対象のオプションも予定。申込者に詳細をご案内させて頂き、希望者数に応じて実施致します。

●事業参加協力金:235ドル(23500円)
(4泊5日のプログラム参加費、宿泊・施設利用込)

※オプション企画(アンコールワット見学等)、セアロ師への御礼、個人面談(希望者)等は、事業参加協力金に含まれません。詳細は申込み者に追ってご連絡させて頂きます。

◎詳細案内・お申込み
http://global-hs.org/cambodia/2014/retreat5/index.html

◎お申込み・お問合せ
主催:グローバルハートスペース 
Email:uketuke@global-hs.org
Tel&Fax:076-246-2086
セダナJAPANプロジェクト協働体験
実習ファーム野外活動
皆様にカンボジアでお会いできることをDACCスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

<Repored by TOMIKO>