現在DACCではミャンマーより2名の青年が、日々、日本語学習、生活全般を寝食を共にして学ばれています。
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| センター作務 工具の整理 |
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| 全部いったんは出して整頓 |
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| もちろんセダナJAPANも日課の一つ |
ウィンさんがいらっしゃるときは、ミャンマー語で日本語授業を受けることができます。「将来日本とミャンマーを強く結んでいくような人物になってほしい」と願われているウィンさんの授業は実際に通訳するときの留意点や日本の歌なども取り入れて、研修生にとって魅力的な内容が多いだろうと思います。
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| なんとお仏間の裏のバルコニーが教室です! |
さて、DACCはもともと出入りが多いですが、8日からはDACCに残るはタッパーさん、格さん、私となりました。
出発前から心もとなくなり、ソワソワして、出発当日には悲しみに耽る格さんはいつもののこととして(^^)、それぞれに自分のやるべきことに邁進するDACCです。
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| 一人でも頑張ります |
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| 徐々に諦めも早くなってきた格さん 自らハウスの中に入って待機?! |
だんだんと暑さも増すカンボジアですが、少人数でも大人数でもみんなで元気出していきまーす。
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| 1日2回の運動です |
<Reported by TOMIKO>