DACCはみんなそれぞれが自分のこと(日課)をしていますが、気付いたらさっと手伝いあえるところがいつも素晴らしいなと思っています。
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| 番犬格さん DACCを守っています |
洋子さんは掃除の先生。細かいところまで丁寧に清掃してくださいます。DACCがどんどん綺麗になります。
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| これはCOCO石鹸の台紙作成の図 |
ミャンマー縫製プロジェクトのミャンモンさんが来られてからは、久しく響かなかったミシンの音が鳴り響き、鮮やかな布類が広がっているとそれだけで、華やぎDACCの活気が違います。
タッパーさんも日本語勉強をしっかりと頑張っておられ、セダナJAPANはじめ日常の作務も一所懸命励まれています。
格さんもこの暑さにも負けず、カンボジア人が来る度に番犬として力を発揮して吠え、みんなの隙をみては「運動しろ」とボールを加えて果敢に迫り、1日1回の散歩も喜んで出かけいきます。
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| マンゴーの争奪線?! |
とても面白いのは、タッパーさんとの日本語勉強の時。必ず、教える側(私の横)に横たわっていることです。そして、しばらくして飽きるのか、「それでは、俺は行くから頑張って」と言わんばかりにトイレに行って、後は部屋に戻ります。タッパーさんも「格さんは私の先生です」と言って。。。なんとも風格が違いますね。格さん。(笑)
DACCに戻ってから、東京プログラムでの展示会の様子も皆さんにお伝えさせて頂きました。知っている人が写真に出てくるとお名前を出されては喜ばれていました。日本の皆様たくさんのご協力をありがとうございました。次に役立たせていただきます。
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| 東京プログラムの報告のひとこま |
さて、今日はまた、新しいアジアのメンバーが到着されました。
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| スーツがよく似合うガッツさん |
ガッツさんにとっては初めてのカンボジア。
ですが、格さんの歓迎ぶりは初対面ではないような表現でした。
また、明日から新しいDACC生活の始まりです。
どうぞよろしく御願い致します。
<Reported by TOMIKO>