先生曰く、今が一番大切な時期で、この時期の毎日の学習をしっかりやると、習得具合が全然違ってくるそうです。一回きちんとした発音で読めるようになったら、クメール語の文法はそんなに難しくないそうで、あとは自分で単語数を増やしていったらいとのこと。過去形とか未来形とかそういうたぐいのものはないので、一度完全に正しく発音を覚えていくことが一番大切だそうです。
今はまだその発音があやふやで、聞き取れるか微妙なラインらしく。。(日本人には似ている発音でも全然違う意味になってしまいます)もっと自分に自信をもって発音してくださいとの指導。まだまだ自習時間が全然足りていません(汗)
シルク村に訪れても、自分の言葉で村の皆さんとお話できることを目標に、苦手な日々コツコツと。。というところを克服していきたいと思います。
縫製チームのお二人は、今日は、アメリカ企画の瞑想クッションの縫製に励まれていました。
色、柄の組み合わせをお二人で工夫されながら、裁断・縫製をされていました。
ロンジー生地を使って作られた、蓮の花のミシン目が入ったマットで、とても素敵です。夜の報告会では、2セットが完成していました。
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(reported by KABAKO)