飛行機の到着便の時間によって2台の車に分かれて移動。
第1便の女性人たちは旅の疲れも見せずに元気そのもの。久しぶりにお会いできる方も多く、話しはつきません。一方第2便の方々(ほとんど男性人)は飛行機の遅延だけでなく、センターに到着するまでに少し迷ってしまったようで、疲れ気味・・・
受付を行い、全体で簡単に館内での重要注意事項(電気と水の大切さ)をお話させていただき、
明日のスケジュールをお伝えし、軽い自己紹介をして本日は解散しました。
「自分で決めて、自分で行動する。その結果にはこだわらない。」
カンボジアでのリトリートは真剣に自分自身に向き合おうとされる方に最適です。疑問が沸き出たら、すぐにセアロ師とのセッションで尋ねることができ、(一問一答形式)、その答えをすぐに実践に移すことができるチャンスがたくさんあります。
今回のテーマでもある「自分を愛す」を期間中、心に置いて、「精一杯に生きる」ことを体験していただけたらと思います。
カンボジアでの生活は日本に比べると不便なことが多いですが、その暮らしの中で、ご自身でつかまれた気づきや感動を是非日本に持ち帰って、日常に役立てていただけたらと思っています。
明日は早速、5時半起床。センターの清掃から始まります。
真冬の寒さが残る日本から常夏のカンボジアへようこそ!共に働き、心を豊かにしてまいりましょうね。どうぞよろしくお願いします。
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| 受付はA館のマスター?!である越後さん奥畑さんが担当。女性人はみんな元気! |
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| ミャンマーの孤児院の女の子たちが作成してくれた蚊帳。カンボジアでも活躍中。 |
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| 個人でお持ちされた支援物資。丁寧に梱包されていらっしゃいました。 |
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| 参加者総勢14名。 |



