セアロ師にお話をいただく前に、より充実した時間を過ごしていただきたく、亜弥迦様より今回のリトリートを受ける心構えについてお話を頂戴しました。その中で、「自分にとっての奉仕とは?」というテーマで自分自身をふりかえる時間が設けられました。
思いつくキーワードを並べていったところ、「愛」「心」「はじまりもない。おわりもない。」
「一生のもの」「必要不可欠」など50個以上の言葉がたくさん挙がりました。
その言葉をふりかえりつつ、感じることは何でしょう・・・
自分で決めて自分で行動する。カンボジア奉仕リトリートの醍醐味は、自分への気づきについて、すぐさま実践できること。カンボジアという日常とは異なる環境ではありますが、生きるということは
地球上にいてはどこも同じ。
今回感じたことを、どうぞ大事にして日本に持ち帰っていただけたらなと思います。
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| 到着早々何も言わなくっても荷解きが開始されています |
年に2回のリトリート。参加者男女あわせて6名。参加者もスタッフもとても楽しみにしてスタートです。
<Reported by TOMIKO>



