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| 管理人さん |
10月までの道のりとはうって変わり、今は水溜まりは消え、砂地に変わっていました。
ということは!水溜りがあったときと同様、トュクトュクでは走ることができず、一同徒歩です。
(一緒やん!)
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| 12月 |
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| 10月 |
約30分ほど歩いてファームに到着したら、今回はファームの草は刈入れされていませんでした。お菓子のビニールバックのゴミが散乱。管理人として、バックアップされているNPO法人やNGO団体と約束を交わしているはずですが、守られていないことは悲しいことです。

DACCからも日本の皆様からのドネーションである物資を大人用、子供達用に持参して参りましたが、品目を選んで全部はお渡ししませんでした。
いつもはファームで昼食をとり、清掃活動をするのですが、本日は所要で短い時間で帰ってきました。約束を守るように話すと奥さんが慌てて、清掃を始めていました。

これからは乾季の季節であり、水やりをしっかりと行う必要があるのではと思います。果物(バナナの木、マンゴーの木)の枯れた樹皮がそのままでした。
次回は私達の作業時間を長くして、何か感じ取っていただけるように努めたいと思います。
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一方、昨日、DACCの1階から喚声が上がり、ドアを開けて見ると、そこに立つは真っ黒いお顔の松永さん。
12月7日に出国してカンボジアに入国し、諸外国を飛び回っているとは聞いていましたが、本日から「DACCの奉仕がしたいため」という目的で、1月5日まで滞在されるご予定です。今回は6ヶ月ビザを取得して日本を出られ、ご自身の大きな目標は「一人で海外のいろんなところに行く」とのことです。
いったんは1月初旬にDACCを去り、他国を旅をされる計画。しかし、2月20日にはDACCに戻り、「2月ハートアクション&ワークキャンプ」に参加されるとの挙手があがりました。
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| 松永さんのお帰りにDACC全員大喜びです |
松永さんのお仕事。たくさんあります。今日、DACCの報告会ではミャンマー縫製プロジェクトチーム、GHSからも半年分の要望を列挙しました。
人が来るっていいですね~。
松永さんのお話はご自身の体験からなるものばかりで、「ついている♪」話しが多く面白いです。
明日からもっと楽しみです。
どうぞよろしくお願いします。
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| セッチャー・カンボジア |
←セッチャーの花です。
カンボジアにもありました。
12月初旬に株式会社トモエ乳業様をご訪問させていただいた時に、トモエ様がミャンマーとのご縁を、社門のトモエの木とミャンマーのセッチャーの花が似ていることも含めてお話ししてくださいました。
同行したミャンマー人がこないだの会社訪問の報告を覚えておられ、すぐに教えてくれました。
この画像では大きさがわかりませんが、1~1.5cmの小さい白い花です。これが通常の大きさとか。
実習ファームの入り口に咲いていたのを採取させていただきました。
この可憐な花がセンターに根付きますように。
<Reported by TOMIKO>




