2014年9月5日金曜日

カンボジアリトリートその後:DACC留守番隊より その1 <横田>

こんにちは!!ただ今カンボジアDACCに滞在中のマヨです

8月23日~27日までのカンボジア奉仕研修リトリート開催前にカンボジア入りしまして、参加者のみなさまをお待ちしておりました。
今回のリトリートでは、現場スタッフとして、リエマヨがみなさんと一緒にリトリートを体験させていただきました。通常はDACC常駐スタッフである、とみ&かばさんがメインで現場担当されるので、今回初の現場担当で、新しい体験を沢山経験させて頂けました。

カンボジアはちょうど雨季の時期ですが、リトリート中は晴天に恵まれ、みなさん精力的に毎日活動されておりました。参加者の方々の滞在場所であるA館は、一気ににぎやかになり、活気と笑顔にあふれて、建物も喜んでいるようでした!
自ら決断し、カンボジアに来て、このリトリートで新しい自分と出会うといった意気込みがひしひしと伝わってきたリトリートでした。自分自身を活かすこと、そんなテーマに沿った行動をあちこちで拝見することができ、こちらまで清々しい気持ちになりました。
そんな充実したリトリートが終了し、数日後、DACC駐在メンバーは出張で2週間程留守をすることになりました。
そしてこの留守中の留守番隊となったのは、リエマヨミャン(りえさん、マヨ、ミャンモンさん)の3人です。リトリート後の後片付けや、番犬であり仲間であるシェパードの格さんのお世話、そして駐在メンバーが一生懸命営業しているセダナジャパンの開店などを3人で協力して行っています。

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