孤児院支援や村の支援の予定がなくなり、ダイレクトアクション体験を
そのまま行なってもいいのだろうか?と戸惑いが生じました。
支援がなかったら、事業がなかったらダイレクトアクションはできないのか?
セアロから投げかけを頂きました。
自分で決めて行動すること、そのものがダイレクトアクション!!
というわけで。。
ダイレクトアクションは予定通りの日程(1月28日~2月4日)で行われます。
また、カンボジアで一緒に汗を書いて改修工事を行うボランティアを
大・大・大募集いたします!!
※募集期間は、1月20~2月末日まで
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●アジア初となる拠点 ガユーナセンターの基礎工事
内装、2段ベッド作り、水周りの排水工事、清掃(床磨き、除草)
改修ボランティア参加の方へのお食事づくりも大歓迎!!
仕事は見つけ放題です。
★一緒にガユーナセンターを作り上げましょう★
何が起こるかわかりません。来られてからのお楽しみ!!
寝るためのベッド作りから始まるサバイバルなかんじです。
寝袋持参でサバイバルな体験から、ステキな空間を一緒に作りあげませんか?
この大きな変化を向かえているカンボジアに、心が少しでも動かれましたら
まずは、ハートスペースまでご一報、ご連絡ください!
◆ハートスペース
電 話 076-246-2086
メール heartspace@da-center.net
私たちもこれから何が起こるかわかりません。
でも、自分の心がワクワクしているのは確かです。
是非、みなさまのご参加お待ちいたしております。
帰って来られました。炭焼きをするための窯を現地の村の少年と一緒に作り、
竹炭を焼いてアパートへ持ち帰られました。
竹も自分で切って焼かれたそうで、生の竹を炭にするのには、かなりの時間を要したとのこと。
松永さんの渾身の竹炭。ピッカピカに仕上がっていました。お見事です!!
次は、いよいよココナッツの木を使って、炭焼きに挑戦。
状況が変わっても、知らない村に行っても、自分のやりたいこと、やろうと決めてきたことを成し遂げる松永さんの行動力。
3ヶ月滞在の松永さんのダイレクトアクションもまだまだ続きます。
松永さんと一緒に炭焼きやバナナの実験をやってみたいと思われた方も、
是非カンボジアにお越しください。
たっぷり気持ちいい汗をかくお仕事と、あま~く最高に美味しい果物カンボジアでたっぷり味わいませんか★
みなさまのご参加お待ちいたしております。
(reported by KABAKO)